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發表於 2014-6-27 00:23:36
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saw this on stereosound JP today, what are they smoking? DSD512? PCM 768kHz? all native??

http://www.stereosound.co.jp/news/article/2014/06/26/30807.html
iFI-Audio製品用のラックiRackも発売
トップウイングが、英アイファイ・オーディオ(iFI Audio)の新製品として、DSD 512対応のUSB DAC兼ヘッドフォンアンプmicro iDSDを発表した。
「Meaty Monster(ミーティ・モンスター=中身の詰まった怪物)」のコードネームで開発され、今年5月に東京・中野サンプラザで開催された「春のヘッドフォン祭2014」にプロトタイプが展示された本機は、DSD 512や768kHzまでのPCMに対応。まさに"モンスター"級の高性能が特徴だ。
バーブラウンのデュアルコア構成チップセットを内蔵し、DSD 512/256/128/64、DXD(768/705.6/384/352.8kHz)、PCM(768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz)を再生。デジタルフィルターの切り替えが三段階で行なえる。
USB入力はアシンクロナスモードに対応。同軸/光(コンバーチブル)のデジタル入力と3.5mmステレオミニの音声入力も装備する。出力は同軸デジタルとRCAアナログラインアウト、標準プラグのヘッドフォン端子を備える。
独自技術の「3Dホログラフィックサウンドシステム」「XBass」「Direct-Drive」に加えて、新開発の「iEMatch」「Headamp Turbo」を搭載。多くのヘッドフォンやイアフォンを「揺るぎない音質でドライブする」としている。また、microシリーズとしては初のリチウムポリマーバッテリーを内蔵。容量4800mAhで約12時間駆動できるほか、スマートフォンなどを1.5Aで充電できるモバイルバッテリーとしての利用も可能だ。
そのほか、iFI-Audioの製品に対応した専用ラックiRackも登場。微振動を制御する非磁性ステンレススチールピラーや、共振を抑えたオーガニックガラス製の棚などを採用。ネジでの組み立て式で2〜4段が選べる。7月19日発売、価格は¥16,200(税込)。
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